シティボーイズ ファイナルPart1 「燃えるゴミ」

6月19日から始まったシティボーイズライヴ「燃えるゴミ」。
昨年はライヴがなかったので2年ぶりとなるのでしょうか。そして今回はシティボーイズの3人だけというステージ。実に16年ぶりだという。

2日目、20日(土) 14:00の公演に行ってきました。

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今回は3人だけということなのでしょうか、グローブ座東京のこぢんまりした会場です。

まだ公演が始まったばかりなので、ネタバレは控えますが、なんと会場で大竹さんの弟さんに会いました。ロビーでパンフレット(1,800円)を購入し、チケットを持って並んでいたら、私のすぐ横に来て、「これ、並んでるんだ」と言いながら私の後ろに並んでました。チケットを切って入ったとき、思い切って声を掛けました。

「大竹さんですか」
「はい」
「握手していただけますか」
「はい」

「(自由が丘の)お店、終わっちゃったんですね」
「大竹さんのスパゲティ、好きだったんですよ」

など少し話しをしてから、「一緒に写真撮っていただくこと出来ますか」
「良いよ」

ということでツーショットで3枚写真を撮ってもらうことが出来ました。

3枚目のとき、「肩を組んで撮ってもらうこと、できますか」とお願いしたら、「だんだん要求がエスカレートしてなくるな~。彼女じゃないんだから。」と大竹さんらしいコメントを言いながらも、快く応じてくださいました。

自由が丘のカフェでは、厨房で忙しそうにしていたので大竹さんとのツーショット写真が叶いませんでしたが、こんな形で実現するなんて思ってもいませんでした。
大竹さん、ありがとうございました。

公演後のトイレでも一緒になりましたが、会場のお客さんは誰も気付かなかったみたいです。

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